学生
学生の声を、政治に届ける。
Reach Institute のマーク
Reach Institute Thinktank は、
新しい民主主義を作る。
図:シーソー。はじめは「高齢の世代の声」の側が重く、傾いている。スマホから「若い世代の声」が届いて、水平になる。
デジタル民主主義の達成
意見を集める、
シルバー民主主義の脱却
有権者に占める
取り組んでいること
声を起点に、
現場に声を届ける。
図:学生から政策づくりの現場へ「声」が届き、現場からは「現場の話」が学生のもとへ戻る。
届ける
集めた声と
聞く
議員や関係者に、
SNSの文句を、文句で終わらせない。
SNSで流れて
例:SNSの文句「同じ仕事なのに、県が違うだけで時給が違う。」を、提言「最低賃金の地域差を、段階的になくす」にする。
将来の主権者としての自覚と教養を育む。
いまの学生は、
政治に
図:いまの学生が、知る、考える、対話することを重ねながら育ち、18歳で選挙権を持つ。
- 学ぶ
- 調べる
- 考える
- 提言する
学生のシンクタンクを確立する。
学生が
教育、
開発中のアプリ
アプリ「Reach」をつくっています。
困ったことを
共同代表大洞悠暉神保想叶
学生の視点と