Reachは、学生をはじめとした国民が感じた「困った」「不安」「要望」を、政策提言として形にして届けるためのプラットフォームです。
SNSに書いた声は、すぐに流れて埋もれてしまいます。Reachでは、同じ課題を抱える人の意見を一か所に集めることで、ひとりの声を社会に届きやすくします。
目指している流れ
- 声を投稿する
- AIで整理し、争点にする
- 集まった声を提言にまとめる
- 議員や関係者へ提出する
- 返ってきた回答を、みんなで見られるようにする
いまの段階
現在は画面の設計を進めています。アプリの仕組みのページで、開発中の画面イメージを紹介しています。画面に表示されている数値や投稿はサンプルです。
Reachは政治的な意見や、選挙権を持たない中高生の声も扱います。AIに任せる範囲と、人が確かめる範囲は、開発とあわせて運用方針として定めていきます。